- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
2021/02/12 10:38- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/02/12 10:38- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
2021/02/12 10:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は8,841億22百万円で、前連結会計年度末に比べ522億56百万円の増加となりました。このうち流動資産は269億68百万円の増加、固定資産は252億88百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が100億94百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、有形固定資産のリース資産(純額)が157億99百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は7,183億62百万円で、前連結会計年度末に比べ477億34百万円の増加となりました。このうち流動負債は168億26百万円の増加、固定負債は309億7百万円の増加となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が96億2百万円増加したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、社債が492億円増加したことによるものであります。
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