建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 421億9900万
- 2022年3月31日 +66.55%
- 702億8100万
個別
- 2021年3月31日
- 113億2400万
- 2022年3月31日 +141.26%
- 273億2000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 在外子会社の決算日は2021年12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しているため、2021年12月31日現在の金額を記載しております。2022/06/28 14:28
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品ならびに建設仮勘定の合計であります。
3 提出会社中[外書]は、連結会社以外への主要な賃貸設備であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- (前連結会計年度)2022/06/28 14:28
建設仮勘定198百万円、除却費用489百万円であります。
(当連結会計年度) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/06/28 14:28
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2022/06/28 14:28
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮費等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 吉林尼普洛嘉恒薬用包装有限公司(中国) 建設仮勘定借地権 1,202百万円 事業用資産 ニプロメディカルインディアPRIVATE LIMITED(インド) 工具器具及び備品のれん 他 234百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上 しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/06/28 14:28
当連結会計年度末の資産合計は9,303億21百万円で、前連結会計年度末に比べ759億24百万円の増加となりました。このうち流動資産は160億90百万円の増加、固定資産は598億33百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、原材料及び貯蔵品が58億7百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、有形固定資産の建設仮勘定が280億82百万円増加したことによるものであります。
(負債の部)