- 8086
- 2026/08/31
- 時価
- 2635億円
- PER 予
- 17.03倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/28 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法により、投資効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で償却を行っております。2023/06/28 14:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2023/06/28 14:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 賃貸資産 ニッショー保険トラベル㈱(日本) 建物土地 1,178百万円 - ニプロESファーマ㈱(日本) のれん 他 623百万円 事業用資産 ニプロメディカルコーポレーション(米国) 無形固定資産(その他) 491百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/06/28 14:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 住民税均等割 0.7 1.0 のれん償却額 3.2 4.5 試験研究費特別税額控除等 △4.3 △3.7
前連結会計年度において「その他」に含めておりました「過年度法人税等」(前連結会計年度0.4%)および「持分法投資損失」(前連結会計年度1.3%)については、重要性が増したため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度について注記の組み替えを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積りおよび仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2023/06/28 14:00
(のれんの減損処理)
当社グループは、のれんに関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/28 14:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および連結子会社の従業員の一部については、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、内規に基づく連結会計年度末要支給額の全額を退職給付債務とする方法を用いており、一部の連結子会社については、連結会計年度末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/06/28 14:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
定額法により、投資効果の発現すると見積もられる期間(5年~20年)で償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/28 14:00
1 のれんの減損処理
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額