建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 832億8400万
- 2025年3月31日 +6.83%
- 889億7500万
個別
- 2024年3月31日
- 263億6100万
- 2025年3月31日 -7.44%
- 244億100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 在外子会社の決算日は2024年12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しているため、2024年12月31日現在の金額を記載しております。2025/06/25 14:24
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品ならびに建設仮勘定の合計であります。
3 在外子会社中〈外書〉は、連結会社以外からの賃借設備であります。 - #2 固定資産売却損の注記
- (前事業年度)2025/06/25 14:24
建設仮勘定43百万円、機械及び装置31百万円であります。
(当事業年度) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- (当連結会計年度)2025/06/25 14:24
その他(工具器具及び備品)114百万円、機械装置及び運搬具52百万円、建設仮勘定42百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2025/06/25 14:24
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 遊休資産 尼普洛医用包装材料(安陽)有限公司(中国) 建物、建設仮勘定 他 493百万円 事業用資産 ネクストオーソサージカル Inc.(米国) のれん 他 176百万円
遊休資産については、当連結会計年度において将来の使用が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(493百万円)として計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額を零として評価しております。