営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 92億100万
- 2014年3月31日 +11.03%
- 102億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/24 13:30
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2014/06/24 13:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2014/06/24 13:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:百万円)2014/06/24 13:30
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。利益 前事業年度 当事業年度 全社費用(注) △2,447 △2,337 財務諸表の営業利益 9,201 10,216
(単位:百万円) - #5 業績等の概要
- これらの結果、当事業年度の業績は、売上高8,318億99百万円(前期比5.9%増)、営業利益102億16百万円(前期比11.0%増)、経常利益157億79百万円(前期比6.0%増)、当期純利益91億85百万円(前期比9.4%増)となりました。2014/06/24 13:30
当事業年度におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、各セグメントの営業利益は、各報告セグメントのセグメント利益と一致しております。(「第5 経理の状況 1 財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。)
卸売事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の売上高は、前事業年度に比べ460億66百万円増加し、8,318億99百万円(前期比5.9%増)となりました。この主な要因は、卸売事業における取引先との取組み強化によるインストアシェアの拡大を推進したほか、生活必需品全般において消費税率引上げに伴う駆け込み需要が発生したことによるものであります。物流受託事業においては、受託先の安定した事業展開及び前事業年度から取引を開始した新規受託先の取扱高が増加したことにより、好調に推移いたしました。2014/06/24 13:30
(売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度の売上総利益は、売上高が好調に推移したことにより前事業年度に比べ38億40百万円増加し、864億40百万円(前期比4.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は売上増加に伴い、28億25百万円増加し、762億23百万円となりました。