売上高
個別
- 2019年6月30日
- 2626億3300万
- 2020年6月30日 -0.96%
- 2600億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新物流モデルへの投資は、前事業年度までにほぼ完了し、当事業年度はセンターを稼働させるなかで、効率的に運用するノウハウの蓄積に努めております。同時に、企業間の相互協力による「コストの利益化」や、生活者に商品がわたる店頭を重視し、商談内容の実現率を向上させるとともに、店頭における情報を活用・フィードバックすることで商談の品質向上を図る「売れる仕組みづくり」について、昨年10月に設置した専門部署を中心に取組みを進めております。2020/08/11 9:00
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,600億99百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益60億89百万円(前年同期比2.7%減)、経常利益67億26百万円(前年同期比3.4%減)、四半期純利益46億55百万円(前年同期比2.6%減)となりました。
なお、当社のセグメント報告は、単一セグメントのためセグメント別の記載を省略しております。