営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 14億7700万
- 2015年3月31日 -6.7%
- 13億7800万
個別
- 2014年3月31日
- 4億4400万
- 2015年3月31日 -9.23%
- 4億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/18 9:10
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/18 9:10 - #3 業績等の概要
- そして、本年3月12日に東京証券取引所および名古屋証券取引所市場第一部銘柄指定承認をいただき、同月19日に東京証券取引所および名古屋証券取引所市場第一部に上場を果たしました。今後もみなさまのご期待にお応えすべく、当企業集団の存在価値の向上を目指す所存でございます。2015/06/18 9:10
業績面においては、当連結会計年度の売上高は674億12百万円(前期比0.9%減 6億17百万円減)、営業利益は13億78百万円(前期比6.7%減 99百万円減)、経常利益は19億15百万円(前期比9.6%増 1億67百万円増)、当期純利益は16億35百万円(前期比58.6%増 6億4百万円増)となりました。
売上高が6億17百万円減少した要因は、下記のとおり、情報システム関連事業、住宅設備機器関連事業およびエネルギー関連事業での減少をその他のセグメントでの増加で補うことができなかったためであります。