- 8285
- 2026/09/30
- 時価
- 500億円
- PER 予
- 19.21倍
- 2010年以降
- 4.84-78.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.24-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 4.54%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 17億6500万
- 2019年3月31日 -48.95%
- 9億100万
個別
- 2018年3月31日
- 300万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.当連結会計年度末の財政状態の分析2019/06/18 14:23
当連結会計年度末における総資産残高は、723億56百万円(前連結会計年度末は718億14百万円)となり、前連結会計年度末に比べ5億42百万円増加いたしました。流動資産の残高は、現金及び預金の3億90百万円の減少、完成工事未収入金4億14百万円の減少、商品及び製品3億34百万円の減少、原材料及び貯蔵品7億44百万円の減少、流動資産のその他に含まれる未収入金14億59百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ2億53百万円増加し、373億46百万円となりました。一方、固定資産の残高は、投資有価証券19億71百万円の増加、建設仮勘定8億64百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ2億89百万円増加し、350億9百万円となりました。
当連結会計年度末における負債残高は、365億39百万円(前連結会計年度末は385億67百万円)となり、前連結会計年度末に比べ20億28百万円減少いたしました。流動負債の残高は、短期借入金10億99百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ9億27百万円減少し、320億8百万円となりました。一方、固定負債の残高は、長期借入金9億23百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ11億0百万円減少し、45億30百万円となりました。