役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億1600万
- 2019年3月31日 +19.83%
- 1億3900万
個別
- 2018年3月31日
- 8000万
- 2019年3月31日 +1.25%
- 8100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 76 81 役員賞与引当金繰入額 77 78 役員退職慰労引当金繰入額 37 34 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額を計上しております。2019/06/18 14:23 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/18 14:23
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 0 - 0 0 役員賞与引当金 80 81 80 81 完成工事補償引当金 12 6 6 13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2019/06/18 14:23 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
・時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
・時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項において有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算報告書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/06/18 14:23