受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 8億6200万
- 2020年3月31日 -16.13%
- 7億2300万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2020/06/11 15:13前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 386百万円 409百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。2020/06/11 15:13
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 270百万円 -百万円 支払手形 121 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容2020/06/11 15:13
財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産残高は、687億16百万円(前連結会計年度末は723億56百万円)となり、前連結会計年度末に比べ36億40百万円減少いたしました。流動資産の残高は、受取手形及び売掛金13億68百万円の減少、完成工事未収入金19億55百万円の増加、流動資産のその他に含まれる未収入金16億1百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ14億78百万円減少し、358億68百万円となりました。一方、固定資産の残高は、投資有価証券25億63百万円の減少、建設仮勘定5億67百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ21億61百万円減少し、328億48百万円となりました。
当連結会計年度末における負債残高は、339億75百万円(前連結会計年度末は365億39百万円)となり、前連結会計年度末に比べ25億63百万円減少いたしました。流動負債の残高は、支払手形及び買掛金7億8百万円の減少、短期借入金5億34百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ14億3百万円減少し、306億5百万円となりました。一方、固定負債の残高は、繰延税金負債10億53百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ11億60百万円減少し、33億70百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/06/11 15:13
営業債権である受取手形及び売掛金、完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。