建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 3億764万
- 2015年3月31日 -28.02%
- 2億2145万
個別
- 2014年3月31日
- 1億156万
- 2015年3月31日 -7.85%
- 9359万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/19 14:32
・建物 3~22年
・車両運搬具 3年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/19 14:32
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) (除却損) 建物 11,387千円 680千円 工具、器具及び備品 2,693 1,384 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2015/06/19 14:32
建物 新規事務所設備 6,250 千円 工具、器具及び備品 情報機器及び事務機器 15,457 千円 レンタル資産 26,220 千円 建設仮勘定 情報機器 24,300 千円 ソフトウエア仮勘定 顧客管理システムの導入 108,323 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/19 14:32
当社グループは、減損損失の算定にあたり、事業用資産につきましては、管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産及び遊休資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 フォーバルビジネスグループ 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都千代田区 フォーバルテレコムビジネスグループ 工具、器具及び備品、ソフトウエア
収益性が著しく低下した事業用資産につきましては、当該事業における将来キャッシュ・フローを考慮し、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(22,599千円)として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物4,463千円、器具備品2,733千円、ソフトウエア15,402千円であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14,662百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,525百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が171百万円、たな卸資産が182百万円、前払費用の増加によりその他の流動資産が1,082百万円増加したことによります。2015/06/19 14:32
固定資産は4,689百万円となり、前連結会計年度末に比べ22百万円増加しました。これは主として、土地・建物の売却により有形固定資産が512百万円減少したのに対し、無形固定資産が13百万円、投資その他の資産が長期前払費用の増加等により521百万円増加したことによります。
流動負債は9,739百万円となり、前連結会計年度末に比べ789百万円増加しました。これは主として、未払金が198百万円、未払消費税等の増加によりその他の流動負債が477百万円増加したことによります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/06/19 14:32
当社の一部の連結子会社では、東京都、埼玉県において、賃貸用の建物(土地を含む。)を有しておりましたが、平成26年9月26日付で当該物件のすべてを売却しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,699千円(営業利益に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は3,159千円(営業利益に計上)、固定資産売却損は156,278千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/19 14:32
建物 ………………………… 3年から22年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年