- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、営業外収益の総額の
100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2015/06/19 14:32- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」及び「違約金収入」は、営業外収益の100分の10を超えたため、当連結会計年度において区分掲記しております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「営業支援金収入」(当連結会計年度は7,559千円)は、営業外収益の100分の10以下となったため、当連結会計年度は営業外収益の「その他」に含めて表示しております。
2015/06/19 14:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業外損益及び経常利益
営業外収益は、為替差益の増加等により、160百万円(前期比2.0%増)となりました。
持分法による投資損失の増加等により、営業外費用は264百万円(前期比73.2%増)となりました。
2015/06/19 14:32