建物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 2億2145万
- 2016年3月31日 -16.71%
- 1億8445万
個別
- 2015年3月31日
- 9359万
- 2016年3月31日 -16.93%
- 7775万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/24 15:01
・建物 3~22年
・車両運搬具 3年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:01
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) (除却損) 建物 680千円 10,642千円 工具、器具及び備品 1,384 2,062 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:01
建物 新規事務所設備 7,532 千円 工具、器具及び備品 情報機器及び事務機器の購入 66,367 千円 レンタル資産の購入 49,335 千円 ソフトウエア 顧客管理システムの導入 214,869 千円 教育プラットフォームの開発 32,475 千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/24 15:01
建物 ………………………… 3年から22年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年