無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 30億1139万
- 2023年3月31日 +1.11%
- 30億4477万
個別
- 2022年3月31日
- 3億5502万
- 2023年3月31日 +18.89%
- 4億2209万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- OA機器(工具、器具及び備品)であります。2024/04/10 15:01
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 548,805千円2024/04/10 15:01
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、内容および償却期間
該当事項はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………… 3年から38年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年2024/04/10 15:01 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は25,138百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,518百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が991百万円、売掛金が1,400百万円増加したためです。2024/04/10 15:01
固定資産は10,719百万円となり、前連結会計年度末に比べ841百万円増加しました。これは主として、有形固定資産が新規連結に伴う土地の増加等により412百万円、無形固定資産が33百万円、投資有価証券の増加等により投資その他の資産が395百万円増加したためです。
流動負債は16,926百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,869百万円増加しました。これは主として、短期借入金が312百万円減少したのに対し、支払手形及び買掛金が1,548百万円、未払金が190百万円、未払費用が119百万円増加したためです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 ……… 2年から20年2024/04/10 15:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・器具備品 2~15年2024/04/10 15:01
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。