- 8275
- 2026/10/09
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2010年以降
- 4.63-29.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.45-4.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 11.96%
- ROA 予
- 5.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。2026/06/19 15:32
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(1) 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(2) その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 15:32 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/06/19 15:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 27,732,622 27,732,622 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 27,732,622 27,732,622 - - - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 15:32
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、主として投資有価証券評価損の計上により増加したものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未払事業税 84,597 79,718 商品引当金 28,312 29,077 未払金 128,502 99,424
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- フォーバルの社名は、「For Social Value」を語源とし、「社会価値創出企業」として中小・小規模企業の利益に貢献できる「新しいあたりまえ」づくりに挑戦しております。2026/06/19 15:32
フォーバルの提案する「新しいあたりまえ」とは、商品・サービスを提供する大手メーカーやキャリアではなく、これらを実際に利用するユーザーの立場から情報通信業界が抱える矛盾、問題点を打破するために考えた新しいビジネスモデルです。
実際にわれわれの提案した多くのビジネスモデルは広く世の中に受け入れられ、独占的な日本の情報通信業界に競争原理をもたらし、サービスの向上とコストダウンを進めるための大きなきっかけをつくってきました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産2026/06/19 15:32
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/19 15:32
商品、貯蔵品・・・移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2. 固定資産の減価償却の方法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/19 15:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針