フォーバル(8275)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億1821万
- 2009年3月31日 -26.84%
- 5億2543万
- 2010年3月31日 -25.58%
- 3億9104万
- 2011年3月31日 -25.65%
- 2億9072万
- 2012年3月31日 -40.6%
- 1億7269万
- 2013年3月31日 -19.74%
- 1億3859万
- 2014年3月31日 +18.63%
- 1億6441万
- 2015年3月31日 +18.22%
- 1億9437万
- 2016年3月31日 +117.7%
- 4億2315万
- 2017年3月31日 +31.17%
- 5億5504万
- 2018年3月31日 -18.87%
- 4億5029万
- 2019年3月31日 +36.92%
- 6億1655万
- 2020年3月31日 -1.85%
- 6億512万
- 2021年3月31日 +9.5%
- 6億6259万
- 2022年3月31日 +34.07%
- 8億8832万
- 2023年3月31日 +17.66%
- 10億4519万
- 2024年3月31日 +24.76%
- 13億393万
- 2025年3月31日 +4.61%
- 13億6406万
- 2026年3月31日 -7.46%
- 12億6231万
個別
- 2008年3月31日
- 3億749万
- 2009年3月31日 -25.23%
- 2億2992万
- 2010年3月31日 -34.93%
- 1億4962万
- 2011年3月31日 -40.06%
- 8968万
- 2012年3月31日 -58.15%
- 3753万
- 2013年3月31日 -15.85%
- 3158万
- 2014年3月31日 +188.27%
- 9105万
- 2015年3月31日 -22.69%
- 7038万
- 2016年3月31日 +315.99%
- 2億9280万
- 2017年3月31日 +8.95%
- 3億1902万
- 2018年3月31日 -25.5%
- 2億3766万
- 2019年3月31日 -13.99%
- 2億440万
- 2020年3月31日 -19.4%
- 1億6475万
- 2021年3月31日 +12.33%
- 1億8506万
- 2022年3月31日 +90.11%
- 3億5182万
- 2023年3月31日 +12.46%
- 3億9567万
- 2024年3月31日 +9.7%
- 4億3406万
- 2025年3月31日 -10.33%
- 3億8923万
- 2026年3月31日 -10.21%
- 3億4948万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/06/19 15:32
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/19 15:32
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/19 15:32
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 893 894 ソフトウエア 7,639 3,739 その他 527 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2026/06/19 15:32
ソフトウエア サービス提供用システム開発等 82,137 千円 社内管理用システムの入替 40,805 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/19 15:32
当社グループは、減損損失の算定にあたり、事業用資産につきましては、管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産及び遊休資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。場所 用途 種類 島根県雲南市 遊休資産 電話加入権 東京都渋谷区 フォーバルビジネスグループ ソフトウエア仮勘定 東京都台東区 フォーバルビジネスグループ 建物
当連結会計年度において、電話加入権は新たに休止した回線について、帳簿価額を回収可能価額(実質取引額)まで減額し、当該減少額を減損損失(153千円)として特別損失に計上しております。ソフトウエア仮勘定につきましては、将来の使用見込みがないと判断されたことから、帳簿価額を回収可能価額(使用価値)まで減額し、当該減少額を減損損失(4,745千円)として特別損失に計上しております。また、連結子会社の一部の建物は、オフィス退去に伴う原状回復費用並びに将来の使用見込みがなくなった資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(16,798千円)として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/19 15:32
(注)1.評価性引当額に重要な変動が生じた主な理由は、主として投資有価証券評価損の計上により増加したものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 退職給付に係る負債 918,338 792,905 ソフトウエア償却超過額 41,691 21,105 資産調整勘定 6,635 4,971
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/06/19 15:32
当連結会計年度における設備投資の総額は860百万円であり、その主なものは、事務所設備及び備品等の購入162百万円及び社内情報システムのソフトウエアの購入428百万円であります。
フォーバルビジネスグループにおいては、当社を中心に新規事務所及び社内情報システムの設備、ソフトウエアの増強などに375百万円の投資を実施いたしました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・器具備品 2~15年2026/06/19 15:32
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。