8256 プロルート丸光

8256
2024/01/05
時価
4596万円
PER 予
4.6倍
2010年以降
赤字-248.91倍
(2010-2023年)
PBR
-0.59倍
2010年以降
0.39-369.57倍
(2010-2023年)
配当
0%
ROE 予
-12.82%
ROA 予
0.38%
資料
Link
CSV,JSON

プロルート丸光(8256)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月20日
4億1041万
2010年12月20日
-2億6890万
2011年12月20日
-1億84万
2012年12月20日
2億8205万
2013年12月20日 -38.79%
1億7263万
2014年12月20日 -56.03%
7591万
2015年12月20日
-1億2361万
2016年12月20日
5444万
2017年12月20日 +230.34%
1億7983万
2018年12月20日
-3361万
2019年12月20日 -470.4%
-1億9175万
2020年12月20日
173万
2021年12月20日
-3億6383万
2022年12月20日 -39.17%
-5億633万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△179,869千円は、セグメント間取引消去△2,815千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△177,053千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 前連結会計年度において、小売事業に分類していた株式会社サンマールの店舗営業を終了しております。このため、当第3四半期連結累計期間において小売事業の売上高の計上はありません。
2023/02/03 15:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売事業及び第2四半期連結会計期間より開業した薬局事業を含んでおります。
2 セグメント損失(△)の調整額△199,254千円は、セグメント間取引消去1,718千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△200,972千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/02/03 15:14
#3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の影響により多額の営業損失を計上することとなり、また、継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていること及び当第3四半期連結累計期間においても、営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
今後当社グループの各事業が注力する施策は、以下のとおりです。
2023/02/03 15:14
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結子会社株式会社マイクロブラッドサイエンスが手がけるメディカル事業においては、微量採血デバイスを使用した指先からの採血により、わずかな血液で生活習慣病やがんリスク検査を行えるトータルヘルスケアチェック&ソリューション「Lifee」における検査項目の追加や他社との協業による検査サービスの拡大を推し進めてまいりました。なお、2023年1月30日付「連結子会社の異動(子会社株式の譲渡)及びこれに伴う特別損失の発生に関するお知らせ」にて公表のとおり、当社が保有する株式会社マイクロブラッドサイエンスの全株式について、2023年1月30日付で譲渡いたしました。
以上の結果、当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間の売上高は、34億3百万円(前年同四半期比0.7%減)、営業損失は4億96百万円(前年同四半期は営業損失2億48百万円)、経常損失は5億49百万円(前年同四半期は経常損失2億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8億73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億68百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2023/02/03 15:14
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の影響により多額の営業損失を計上することとなり、また、継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていること及び当第3四半期連結累計期間においても、営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
今後当社グループの各事業が注力する施策は、以下のとおりです。
2023/02/03 15:14

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