- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△218,179千円は、セグメント間取引消去△3,082千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,097千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/02/02 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/02 9:43
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、卸売事業を中心に改革を進めた結果、平成29年3月期において営業活動によるキャッシュ・フローはプラスに転じましたが、4期継続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
このような状況下、当社グループは、低成長下においても利益を創出できる強固な経営基盤を構築し、将来に向けた持続的成長を目指すため、下記のとおり事業構造改革に取り組んでおります。
2018/02/02 9:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループ全体におきましては、ITコストや運営管理費の見直し、有利子負債の圧縮による金融コストの低減を図ったことなどから、経常損益において大幅な改善を実現しました。
以上の結果、当社グループ全体の当第3四半期連結累計期間の売上高は、82億13百万円(前年同四半期比8.5%減)、営業利益は1億79百万円(前年同四半期比230.3%増)、経常利益は1億51百万円(前年同四半期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億53百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)となりました。
セグメントの実績を示すと、次のとおりであります。
2018/02/02 9:43- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、卸売事業を中心に改革を進めた結果、平成29年3月期において営業活動によるキャッシュ・フローはプラスに転じましたが、4期継続して営業損失を計上したことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
このような状況下、当社グループは、低成長下においても利益を創出できる強固な経営基盤を構築し、将来に向けた持続的成長を目指すため、下記のとおり事業構造改革に取り組んでおります。
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