純資産
連結
- 2012年3月20日
- 25億9231万
- 2013年3月20日 +1.7%
- 26億3633万
- 2014年3月20日 -22.75%
- 20億3663万
個別
- 2012年3月20日
- 27億1766万
- 2013年3月20日 +3.62%
- 28億1601万
- 2014年3月20日 -27.2%
- 20億5018万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11) 厚生年金基金運営に関するリスク2014/06/16 10:12
当社グループは、他企業と共同で厚生年金基金を運営し、独自の年金制度の適用と国の厚生年金の代行運用を行っております。しかしながら、基金は、「長期にわたる厳しい運用環境」「加入者の大幅な減少」「年金受給者等の増加」の要因により、平成26年2月21日開催の代議員会で通常解散の方針が決議されました。決議時点における基金の財政状況は、国に代わって支給することになっている代行給付部分を満たす純資産が保有されていますが、この方針決議により、今後通常解散に向けた諸手続が進められる予定であり、基金精算結了までには不確定要素が多く、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 株式の希薄化リスクについて - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/16 10:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/16 10:12
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2) 適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度に比べて0.3%減少し、102億87百万円となりました。2014/06/16 10:12
③ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度に比べて22.7%減少し、20億36百万円となりました。これは主として利益剰余金が5億76百万円減少したことなどによります。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.被合併法人の概要(平成26年3月期)2014/06/16 10:12
4.会計処理の概要名称 株式会社グローバルルート 資本金 50,000千円 純資産 67,956千円 総資産 102,417千円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理いたします。 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/06/16 10:12
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額項目 前事業年度末(平成25年3月20日) 当事業年度末(平成26年3月20日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,816,017 2,050,182 貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 2,084 (うち新株予約権(千円)) ― 2,084
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2014/06/16 10:12
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額項目 前連結会計年度末(平成25年3月20日) 当連結会計年度末(平成26年3月20日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,636,338 2,036,631 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 2,084 (うち新株予約権(千円)) ― 2,084