- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額△143,202千円には、セグメント間債権の相殺消去△233,071千円及び全社資産89,868千円が含まれております。全社資産の主なものは管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年3月21日 至 平成26年3月20日)
2014/06/16 10:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント損失の調整額△9千円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△73,330千円には、セグメント間債権の相殺消去△117,405千円及び全社資産44,075千円が含まれております。全社資産の主なものは管理部門に係る資産であります。
(3) その他の項目の調整額は、全社に係るものであります。
2 セグメント損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3 卸売事業欄及び調整額欄の減損損失には、事業構造改善費用に計上しているものが70,783千円、45,453千円それぞれ含まれております。2014/06/16 10:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2014/06/16 10:12- #4 業績等の概要
その結果、主力の婦人ミセス部門の業績において一定の成果が見受けられたものの、厳しい経営環境を覆すに至らず、子会社を含め目標数値に達することができませんでした。
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は169億1百万円(前期比4.8%減)、営業損失は43百万円(前期は営業利益1億24百万円)、経常損失は1億86百万円(前期は経常利益23百万円)となりました。また、当期純損失は、事業構造改善費用の計上等により、5億76百万円(前期は当期純利益16百万円)となり、誠に不本意な結果となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/16 10:12- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は132億24百万円(前期比4.4%減)であり、販売費及び一般管理費は37億20百万円(前期比2.3%減)となっております。
③ 営業損失
営業損失は43百万円(前期は営業利益1億24百万円)となっております。
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