当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月20日
- -3893万
- 2014年9月20日 -82.57%
- -7107万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、市場を牽引するトレンドの欠如や台風、集中豪雨などの天候不順により夏物商品の販売に苦戦を強いられたため、想定以上に売上高が減少し、各段階利益においても当初計画を下回ることとなりました。2014/11/04 9:52
以上の結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間の売上高は68億77百万円(前年同四半期比19.6%減)、営業損失は20百万円(前年同四半期は営業利益29百万円)、経常損失は86百万円(前年同四半期は経常損失34百万円)、四半期純損失は71百万円(前年同四半期は四半期純損失38百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/04 9:52
(注) 1 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月21日至 平成25年9月20日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月21日至 平成26年9月20日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,473 17,562 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ― ― (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) ― ― 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。