- 8256
- 2024/01/05
- 時価
- 4596万円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-248.91倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.59倍
- 2010年以降
- 0.39-369.57倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -12.82%
- ROA 予
- 0.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/07/23 15:16
前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 ―千円 8,254千円 土地 ―千円 10,430千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/07/23 15:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として店舗又は事業部を基本単位として、また、賃貸に供している固定資産及び遊休資産については物件単位で資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 店舗 建物及び構築物、工具・器具及び備品、有形リース資産、電話加入権、長期前払費用 東京都中央区 66,931千円 賃貸不動産 土地、建物及び構築物、工具・器具及び備品 千葉県千葉市花見川区 45,453千円 ㈱グローバルルート事業資産 有形リース資産、ソフトウェア、のれん 大阪府大阪市中央区 96,158千円 ㈱サンマール3店舗 建物及び構築物、工具・器具及び備品、電話加入権 東京都中央区他 22,572千円 合計金額 231,115千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスになる見込みである店舗資産及び事業資産等、並びに、事業構造改革に伴い、事業撤退が決定した東京店、売却方針が決定した賃貸不動産(プロルート丸光マンション)、事業統合化により使用が見込めない事業資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額231,115千円を特別損失に計上しております。このうち、事業構造改革に起因するもの(116,237千円)は、事業構造改善費用に含めて計上し、それ以外(114,878千円)は、減損損失に計上しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて12.1%減少し、27億37百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が2億28百万円減少したことなどによります。2015/07/23 15:16
固定資産は、前連結会計年度に比べて2.4%減少し、89億88百万円となりました。これは主として建物及び構築物が80百万円、土地が31百万円、差入保証金が50百万円、リース資産(有形、無形)が67百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度に比べて4.9%減少し、117億25百万円となりました。