- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度まで3期継続しての連結経常損失の計上及び2期継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、また、当第2四半期連結累計期間におきましても連結経常損失の計上及び営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消するために、下記の諸施策に取り組んでまいります。
2016/11/02 9:36- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループ全体におきましては、物流、ITシステム等を中心に徹底したコスト見直しに着手しており、当第2四半期連結累計期間においてもコストの削減効果は顕在しており、引き続き継続的な利益確保に向けたコスト構造への変革を強化してまいります。
以上の結果、当社グループ全体の当第2四半期連結累計期間の売上高は56億24百万円(前年同四半期比7.3%減)、営業損失は9百万円(前年同四半期は営業損失1億41百万円)、経常損失は78百万円(前年同四半期は経常損失2億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億12百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2016/11/02 9:36- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度まで3期継続しての連結経常損失の計上及び2期継続して営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっており、また、当第2四半期連結累計期間におきましても連結経常損失の計上及び営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在していると認識しております。
当社グループは、このような状況を早期に解消するために、下記の諸施策に取り組んでまいります。
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