売上高
連結
- 2018年3月20日
- 1億2283万
- 2019年3月20日 +10.51%
- 1億3574万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「免税事業」:丸屋免税店による訪日旅行客向けの小売り2019/06/14 9:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2019/06/14 9:20 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/14 9:20
当社グループは、収益性を重視し、「売上高経常利益率」を重要な指標としています。売上の拡大、利益率の確保および効率的運営を推進して、指標の向上を図ります。
(3) 中長期的な経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ全体におきましては、経営資源の効率化及び全社コストの最適化を図るため、事業拠点の再編成を行うとともに、事業規模に応じた全社的な人員スリム化を図り、それらに伴う関連諸費用3億58百万円を事業構造改善費用として特別損失に計上いたしました。2019/06/14 9:20
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は、92億20百万円(前期比9.5%減)、営業損失は2億37百万円(前期は営業利益73百万円)、経常損失は2億81百万円(前期は経常利益37百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は6億46百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益38百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引高2019/06/14 9:20
前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 259千円 32千円 仕入高 ―千円 ―千円