- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。2020/06/22 15:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
2020/06/22 15:48- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等4,725千円
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2020/06/22 15:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて25.0%減少し、19億98百万円となりました。これは主として現金及び預金が5億56百万円、受取手形及び売掛金が1億70百万円それぞれ減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて15.2%減少し、13億72百万円となりました。これは主として卸売事業の新店舗「大阪本店(新館)」の完成に伴い建物が667百万円増加、株式会社 Sanko Advance の株式取得に伴いエンターテイメント事業においてのれんが3億21百万円増加しましたが、卸売事業において固定資産646百万円、小売事業において7百万円を減損損失に計上(事業構造改善費用に計上したものを含む)したことによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて21.3%減少し、33億70百万円となりました。
2020/06/22 15:48- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月21日 至 2019年3月20日)
2020/06/22 15:48- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象になる負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺することが事前に想定されるため、有効性の判定を省略しております。また、「金利スワップの特例処理」の適用要件を充足している金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。
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