のれん
連結
- 2020年3月20日
- 3億2126万
- 2021年3月20日 -10%
- 2億8914万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。2023/07/26 15:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/07/26 15:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主な項目別の内訳2023/07/26 15:59
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) 子会社税率差異 ― △2.7% 連結のれんの償却 ― 25.3% その他 ― 0.3% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.9%増加し、20億36百万円となりました。これは主として現金及び預金が2億51百万円減少する一方で、受取手形及び売掛金が1億84百万円、商品が1億円それぞれ増加したことなどによります。2023/07/26 15:59
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%増加し、13億78百万円となりました。これは主としてソフトウェア仮勘定が87百万円増加する一方で、のれんが32百万円、差入保証金が40百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.3%増加し、34億14百万円となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/07/26 15:59
前連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象になる負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺することが事前に想定されるため、有効性の判定を省略しております。また、「金利スワップの特例処理」の適用要件を充足している金利スワップについては、有効性の判定を省略しております。2023/07/26 15:59
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。