- 8256
- 2024/01/05
- 時価
- 4596万円
- PER 予
- 4.6倍
- 2010年以降
- 赤字-248.91倍
(2010-2023年) - PBR
- -0.59倍
- 2010年以降
- 0.39-369.57倍
(2010-2023年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- -12.82%
- ROA 予
- 0.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/26 15:59
(注) 1 評価性引当額が26,471千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額が14,124千円、繰越欠損金に係る評価性引当額が10,927千円減少したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月20日) 当連結会計年度(2021年3月20日) 投資有価証券評価損 4,239千円 4,239千円 退職給付に係る負債 135,624千円 124,696千円 貸倒引当金 4,095千円 4,105千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、20億76百万円となりました。これは主として事業構造改善引当金が46百万円減少する一方で、支払手形及び買掛金が51百万円、未払消費税が61百万円それぞれ増加したことなどによります。2023/07/26 15:59
固定負債は、前連結会計年度末に比べて7.1%減少し、4億25百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が31百万円減少したことなどによります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、25億1百万円となりました。。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/07/26 15:59 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2023/07/26 15:59
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(千円) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2023/07/26 15:59
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法