プロルート丸光(8256)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年3月20日
- 6億7207万
- 2016年3月20日 +16.18%
- 7億8079万
- 2017年3月20日 -3.45%
- 7億5383万
- 2018年3月20日 -4.19%
- 7億2225万
- 2019年3月20日 -36.13%
- 4億6128万
- 2020年3月20日 -15.05%
- 3億9186万
- 2021年3月20日 -8.07%
- 3億6023万
- 2022年3月20日 -11.43%
- 3億1905万
- 2023年3月20日 -6.62%
- 2億9794万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 退職給付に係る会計処理の方法2023/07/20 15:17
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/07/20 15:17
(注) 1 評価性引当額が5,457千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が247,481千円増加したことによるものです。前連結会計年度(2022年3月20日) 当連結会計年度(2023年3月20日) 投資有価証券評価損 3,752千円 3,721千円 退職給付に係る負債 97,568千円 91,111千円 貸倒引当金 32,597千円 22,419千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/20 15:17
当連結会計年度における営業活動による支出は5億36百万円(前期比50.2%減)となりました。収入の主な内訳は、減損損失3億89百万円、棚卸資産の減少1億22百万円、減価償却費74百万円、助成金返還損66百万円、のれん償却額46百万円であり、支出の主な内訳は、税金等調整前当期純損失14億14百万円、退職給付に係る負債の減少額21百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2023/07/20 15:17
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(千円)