退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月20日
- 4億6128万
- 2020年3月20日 -15.05%
- 3億9186万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/22 15:48
(注) 1 評価性引当額が371,552千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失に係る評価性引当額を217,685千円、繰越欠損金に係る評価性引当額を215,484千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月20日) 当連結会計年度(2020年3月20日) 投資有価証券評価損 4,204千円 4,239千円 退職給付に係る負債 159,607千円 135,624千円 貸倒引当金 3,940千円 4,095千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べて16.1%減少し、19億72百万円となりました。これは主として事業構造改善引当金が1億29百万円、未払金が1億82百万円それぞれ減少する一方で、資産除去債務が23百万円増加したことなどによります。2020/06/22 15:48
固定負債は、前連結会計年度末に比べて14.9%減少し、4億58百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債が69百万円減少したことなどによります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて15.8%減少し、24億31百万円となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/06/22 15:48 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2020/06/22 15:48
(千円) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/22 15:48
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法