- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額439,175千円は、セグメント間債権の相殺消去△11,281千円、各報告セグメントに配分していない全社資産450,457千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2023/07/26 16:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△260,840千円は、セグメント間取引消去△1,712千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△259,127千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,210,375千円は、セグメント間債権の相殺消去△58,044千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,268,420千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2023/07/26 16:07 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 327,226千円 |
| 固定資産 | 230,405千円 |
| 資産合計 | 557,631千円 |
8.開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2023/07/26 16:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
2023/07/26 16:07- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年3月21日
至 2021年3月20日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月21日
至 2022年3月20日) |
| 建物及び構築物 | ―千円 | 106千円 |
| 工具、器具及び備品 | 33千円 | ―千円 |
| 合計 | 33千円 | 106千円 |
2023/07/26 16:07 - #6 店舗閉鎖損失の注記(連結)
前連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)
連結子会社の店舗閉鎖に伴う損失であり、原状回復費用及び器材等処分費4,833千円、退職等諸費用3,243千円、店舗閉鎖から明渡までの家賃等諸経費2,427千円、店舗閉鎖にかかる人件費及び業務委託費1,819千円、固定資産の減損損失580千円、商品評価損184千円であります。
なお、固定資産の減損損失の内訳は、建物及び構築物333千円、工具、器具及び備品121千円、電話加入権(無形固定資産(その他))126千円であります。
2023/07/26 16:07- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/07/26 16:07 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/07/26 16:07- #9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業部を基本単位として、また、賃貸に供している固定資産及び遊休資産については物件単位で資産のグルーピングを行っております。
卸売事業共通で使用する資産である、物流センター及び卸売業務システムについては、今後の使用の見込みがなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額94,373千円を特別損失に計上しております。
2023/07/26 16:07- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による支出は3億56百万円(前期比235.9%増)となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入50百万円、差入保証金の回収による収入10百万円であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出2億78百万円、固定資産の取得による支出1億36百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/07/26 16:07- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「固定資産の除却による支出」として表示していりましたものは、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「資産除去債務の履行による支出」に科目名称を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2023/07/26 16:07- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
資産除去債務残高の推移は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) | 当連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) |
| 期首残高 | 32,930千円 | 18,630千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 4,507千円 | ―千円 |
| 時の経過による調整額 | 30千円 | 30千円 |
2023/07/26 16:07- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 固定資産
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産 811,421千円
無形固定資産 18,049千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、省略しております。2023/07/26 16:07 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/07/26 16:07- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの 方法)
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)…定額法
2023/07/26 16:07- #16 重要な非資金取引の内容(連結)
株式交付により新たに連結した株式会社マイクロブラッドサイエンスの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交付に伴う現金及び現金同等物の増加額との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 327,226千円 | |
| 固定資産 | 230,405千円 | |
| のれん | 185,686千円 | |
2023/07/26 16:07