有価証券報告書-第67期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)
※2 事業構造改善費用
前連結会計年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日)
当連結会計年度において、本店及び第2駐車場の固定資産の譲渡による有利子負債の圧縮、物流機能の完全内製化、収益性の低い売場の廃止を伴う顧客ニーズにマッチした売場の再構築等を骨子とした事業構造改革の決定に伴い、発生した損失221,259千円を事業構造改善費用として計上しております。主な内訳は、売場廃止に伴う在庫損失133,874千円、物流倉庫内製化に伴う違約金38,000千円、事業構造改革策定コンサル費用37,280千円、その他12,104千円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額149,184千円が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日)
当連結会計年度において、本店及び第2駐車場の固定資産の譲渡による有利子負債の圧縮、物流機能の完全内製化、収益性の低い売場の廃止を伴う顧客ニーズにマッチした売場の再構築等を骨子とした事業構造改革の決定に伴い、発生した損失221,259千円を事業構造改善費用として計上しております。主な内訳は、売場廃止に伴う在庫損失133,874千円、物流倉庫内製化に伴う違約金38,000千円、事業構造改革策定コンサル費用37,280千円、その他12,104千円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額149,184千円が含まれております。
当連結会計年度(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)
該当事項はありません。