無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 3億4200万
- 2018年3月31日 -3.51%
- 3億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 2億7300万
- 2018年3月31日 -5.13%
- 2億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額104百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。2018/06/15 13:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額117百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
(2)セグメント資産の調整額13,712百万円は、本社資産であります。
(3)減価償却費の調整額90百万円は、本社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、本社資産の増加であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/15 13:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/15 13:40 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2018/06/15 13:40
当連結会計年度の設備投資等の総額は、601百万円(無形固定資産への投資を含む)でありました。その主たるものは、提出会社での社内システム構築のための投資125百万円、自動車営業本部における需要拡大に対応すべく日星金属制品及び嘉善科友盛科技で行った切削加工金属部品生産設備の増強等による投資であります(嘉善科友盛科技67百万円、日星金属制品23百万円)。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。