有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 12:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 12:55
- #3 固定資産廃却損に関する注記
- 固定資産廃却損の主な内容は、次のとおりであります。
2019/02/08 12:55前第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)当第3四半期連結累計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年12月31日)機械装置及び運搬具 - 百万円 10 百万円 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 - 百万円 2 百万円 ソフトウエア - 百万円 1 百万円 電話加入権 - 百万円 0 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エリア営業等では、建設機械関連部品に加え、日本における災害復旧関連及び医療機器関連の増加等により全体として売上高は19,533百万円と前年同四半期比786百万円(4.2%)の増収となりました。営業利益は販管費の増加により256百万円と前年同四半期比42百万円(14.3%)の減益となりました。2019/02/08 12:55
当第3四半期連結会計期末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,509百万円増の51,013百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて12百万円減の14,352百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,497百万円増の65,366百万円となりました。
また負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,285百万円増の18,124百万円となり、純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,212百万円増の47,241百万円となりました。