有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 14:22
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/08/09 14:22
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 14:22
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エリア営業等では、半導体製造装置やFA機器において需要が大きく減速したことにより、全体として売上高は6,479百万円と前年同四半期比414百万円(6.0%)の減収となりました。また、減収により17百万円の営業損失(前年同四半期は233百万円の営業利益)となりました。2019/08/09 14:22
当第1四半期連結会計期末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて669百万円増の50,380百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて972百万円増の16,243百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,641百万円増の66,624百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,574百万円増加、使用権資産が1,104百万円増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,012百万円増の19,231百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,020百万円増加、流動負債その他に含まれるリース債務が281百万円増加、固定負債その他に含まれるリース債務が870百万円増加したことによるものであります。