- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額233百万円は、各報告セグメントへの本社費用の配賦差額です。
2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/02/10 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 13:09
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループの一部の海外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第3四半期連結貸借対照表上、使用権資産(純額)として1,005百万円が計上され、リース債務が流動負債及び固定負債のその他にそれぞれ267百万円、798百万円含まれております。また、利益剰余金の期首残高は30百万円減少しております。なお、この変更により当第3四半期連結累計期間の営業利益が3百万円増加しており、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ31百万円減少しております。
2020/02/10 13:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
レクトロニクス関連事業
エレクトロニクス関連事業では、中国でのスマートフォン関連部品の需要増加により、売上高は18,132百万円と前年同四半期比1,650百万円(10.0%)の増収となりました。営業利益は、増収及び経費の減少により、715百万円と前年同四半期比343百万円(92.5%)の増益となりました。
②自動車関連事業
2020/02/10 13:09