経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 27億7500万
- 2019年12月31日 -33.8%
- 18億3700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの一部の海外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当第3四半期連結貸借対照表上、使用権資産(純額)として1,005百万円が計上され、リース債務が流動負債及び固定負債のその他にそれぞれ267百万円、798百万円含まれております。また、利益剰余金の期首残高は30百万円減少しております。なお、この変更により当第3四半期連結累計期間の営業利益が3百万円増加しており、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ31百万円減少しております。2020/02/10 13:09
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2020/02/10 13:09
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高59,494百万円と前年同四半期比287百万円の減収、営業利益は1,691百万円と前年同四半期比785百万円の減益、経常利益は1,837百万円と前年同四半期比938百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,205百万円と前年同四半期比653百万円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。