有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 14:07
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 14:07
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 14:07
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エリア営業等では、半導体・ロボット・FA機器・住宅・住設関連部品の需要が引き続き堅調だったことから、売上高は22,957百万円と前年同四半期比4,273百万円(22.9%)の増収となりました。営業利益は、増収により980百万円と前年同四半期比827百万円(539.7%)の増益となりました。2022/02/10 14:07
当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,975百万円増の56,898百万円、固定資産は、前連結会計年度末に比べて212百万円増の15,859百万円となりました。その結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,187百万円増の72,758百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4,241百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が1,938百万円増加、商品及び製品が5,001百万円増加したことによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,265百万円増の20,531百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が1,702百万円増加したことによるものであります。