当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億800万
- 2014年3月31日 -7.07%
- 5億6500万
個別
- 2013年3月31日
- 6億2000万
- 2014年3月31日 -43.55%
- 3億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/24 14:32
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(円) 0.75 10.40 21.33 △7.94 - #2 業績等の概要
- 事業構造改革につきましては、事業基盤でありますSCM(サプライ・チェーン・マネジメント)機能の強化に向け、7月にフルライン対応型物流拠点「山梨・西関東広域流通センター」を新設するなど、調達ネットワークと配送網の整備を進めました。また、持続的成長を支える新トータル流通システムの構築に向けたIT基盤の整備を進め、営業・事務・物流業務の効率化による抜本的なコスト削減に取り組みました。2014/06/24 14:32
以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,673億98百万円(前期比4.8%増加)となりました。利益面につきましては、営業利益は8億85百万円(同2.7%減少)、経常利益は12億96百万円(同2.0%減少)、当期純利益は5億65百万円(同7.0%減少)となりました。
当期のセグメント別の概況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/24 14:32
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/24 14:32
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、強みであります商品調達力と開発力、生鮮基軸の地域密着型フルライン機能を活かした販売マーケットの拡大により、売上高は1,673億98百万円(前期比4.8%増加)となりました。利益面につきましては、業務の効率化による収益改善に努めたものの、急激な相場変動による仕入価格上昇の影響等により、営業利益は8億85百万円(同2.7%減少)、経常利益は12億96百万円(同2.0%減少)、当期純利益は5億65百万円(同7.0%減少)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/24 14:32
(注)2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 608 565 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 608 565 期中平均株式数(千株) 23,055 23,054