- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 40,829 | 84,806 | 133,955 | 173,192 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 181 | 574 | 1,549 | 1,396 |
2015/06/23 15:05- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「水産事業」は、水産物、水産加工品、日配品及び冷凍食品の販売と、水産加工品の製造を行っております。「一般食品事業」は、一般のドライ食品、一般加工食品及び菓子の販売を行っております。「畜産事業」は、畜産物及び畜産加工品の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実績価格に基づいております。
2015/06/23 15:05- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実績価格に基づいております。
2015/06/23 15:05- #4 業績等の概要
事業構造改革の推進につきましては、さらなるローコスト化を目指し、当社グループの商流・物流・情報流を支える基盤「M-tops(マルイチ・トータル・プラットフォーム・システム)」の構築に取り組み、受発注業務の効率化や拠点機能の再編を進めました
以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,731億92百万円(前期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11億33百万円(同28.0%増)、経常利益は15億54百万円(同20.0%増)、当期純利益は固定資産の減損損失等により6億16百万円(同9.0%増)となりました。
当期のセグメント別の概況
2015/06/23 15:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、オリジナル開発商品などの「強い商品」と、生鮮基軸の地域密着型フルライン卸機能などの「強い機能」により、販売マーケットの拡大と基盤商圏の深耕化を進めた結果、売上高は1,731億92百万円(前期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の拡大に伴う売上総利益額の増加と、さらなるローコスト化を目指した取り組みにより、営業利益は11億33百万円(同28.0%増)、経常利益は15億54百万円(同20.0%増)、当期純利益は6億16百万円(同9.0%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について
2015/06/23 15:05- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 売上高 | 2,899百万円 | 2,966百万円 |
| 仕入高 | 13,327 | 13,125 |
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