経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 12億9600万
- 2015年3月31日 +19.91%
- 15億5400万
個別
- 2014年3月31日
- 10億400万
- 2015年3月31日 +34.36%
- 13億4900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 事業構造改革の推進につきましては、さらなるローコスト化を目指し、当社グループの商流・物流・情報流を支える基盤「M-tops(マルイチ・トータル・プラットフォーム・システム)」の構築に取り組み、受発注業務の効率化や拠点機能の再編を進めました2015/06/23 15:05
以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,731億92百万円(前期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11億33百万円(同28.0%増)、経常利益は15億54百万円(同20.0%増)、当期純利益は固定資産の減損損失等により6億16百万円(同9.0%増)となりました。
当期のセグメント別の概況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/23 15:05
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、オリジナル開発商品などの「強い商品」と、生鮮基軸の地域密着型フルライン卸機能などの「強い機能」により、販売マーケットの拡大と基盤商圏の深耕化を進めた結果、売上高は1,731億92百万円(前期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、売上高の拡大に伴う売上総利益額の増加と、さらなるローコスト化を目指した取り組みにより、営業利益は11億33百万円(同28.0%増)、経常利益は15億54百万円(同20.0%増)、当期純利益は6億16百万円(同9.0%増)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について