営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億7200万
- 2018年6月30日 +0.37%
- 2億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2018/08/13 11:44
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/13 11:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画「変革2019 ~日本の中のマルイチを目指して~」で掲げた戦略課題の具現化を進めております。成長戦略としましては、資源の有効利用を重視しながら高付加価値商品を全国へと供給するメーカー型卸事業を進めております。事業構造改革に向けましては、経営基盤の再整備に全社グループを挙げて取り組んでおります。2018/08/13 11:44
以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は、539億38百万円(前年同期比1.5%増)となりました。利益面につきましては、前年同期に発生した一過性の販管費と営業外収益の反動により、営業利益2億73百万円(同0.5%増)、経常利益4億40百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億61百万円(同9.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。