- 8228
- 2026/09/18
- 時価
- 242億円
- PER 予
- 11.54倍
- 2010年以降
- 11.48-52.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.64-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.67%
- ROE 予
- 6.98%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2019/08/09 16:06
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/09 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、当社グループでは当期を最終年度とする中期経営計画「変革2019 ~日本の中のマルイチを目指して~」の目標達成に向け、「成長戦略」「事業構造改革」「人の成長」をキーワードに戦略課題を推進しております。営業部門の重要戦略として「グループシナジー戦略」「重点得意先戦略」「全社物流戦略」を掲げ、それぞれに担当役員を置き、各戦略を推進しております。事業構造改革につきましては、基幹システムの刷新など経営基盤の再整備に引き続き取り組んでおります。2019/08/09 16:06
以上のことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は561億99百万円(前年同期比4.2%増)となりました。利益面につきましては、売上高の拡大に伴い販売運賃が増加したものの、管理費等のコスト削減に努め、営業利益2億79百万円(同2.2%増)、経常利益4億21百万円(同4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億65百万円(同1.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。