8228 マルイチ産商

8228
2026/03/18
時価
273億円
PER 予
15.59倍
2010年以降
14.3-52.58倍
(2010-2025年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.64-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
2.03%
ROE 予
5.75%
ROA 予
1.44%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/12 11:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/08/12 11:44
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経営方針としましては、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画「創造2022」の達成に向け、重点施策の5本柱として「物流」「長野モデル」「事業拡大戦略」「人材育成」「事業構造改革」を掲げ、グループ収益力の最大化に向けて諸施策を実行しております。また、サステナビリティ経営についてはSDGs推進委員会を立ち上げ、中長期的な目標値の達成に向けて事業活動を通したSDGsの取組みを進めております。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、地政学的要因に伴う商品調達への影響や、商品の仕入価格が上昇する中、当社グループの商品調達力を背景に販売を拡大したことから、売上高につきましては595億74百万円(前年同期比5.6%増)となりました。利益面につきましては、原油価格や原材料費等の上昇によりコストが増加したものの、売上高の拡大による売上総利益の増加に加え、前年同期に発生した営業上での一過性の費用の反動もあり、営業利益3億31百万円(同61.2%増)、経常利益5億8百万円(同39.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億93百万円(同46.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/08/12 11:44

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