営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億2200万
- 2022年9月30日 +14.13%
- 8億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2022/11/14 9:24
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/11/14 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針としましては、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画「創造2022」の達成に向け、重点施策の5本柱として「物流」「長野モデル」「事業拡大戦略」「人材育成」「事業構造改革」を掲げ、グループ収益力の最大化に向けて諸施策を実行しております。また、サステナビリティ経営については、環境問題に対して中長期的な視点で目標と施策を検討しており、事業活動を通したSDGsの取組みを進めております。2022/11/14 9:24
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループの商品調達力により安定的な商品供給を図ったことに加え、商品の仕入価格上昇に伴う販売単価の上昇もあり、売上高は1,209億29百万円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面につきましては、売上高の伸長による売上総利益の増加と、水道光熱費上昇の影響を受ける中、コストの低減に努めたことから、営業利益8億24百万円(同14.1%増)、経常利益11億30百万円(同14.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億85百万円(同19.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。