営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 17億7000万
- 2022年12月31日 +13.28%
- 20億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2023/02/14 13:30
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/14 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針としましては、2023年3月期を最終年度とする中期経営計画「創造2022」の達成に向け、重点施策の5本柱として「物流」「長野モデル」「事業拡大戦略」「人材育成」「事業構造改革」を掲げ、グループ収益力の最大化に向けて諸施策を実行しております。また、サステナビリティ経営については、事業活動を通じたSDGsの取組みと、事業価値と継続価値の向上に向けた中長期的な取組みテーマの設定を進めております。2023/02/14 13:30
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、年末商戦における食品需要が堅調に推移したことに加え、商品の仕入価格上昇に伴う販売単価の上昇もあり、売上高は1,903億8百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益面につきましては、売上高の伸長による売上総利益の増加と、物流費や光熱費の上昇に対し、経費の適正化に努めたことから、営業利益20億5百万円(前年同期比13.2%増)、経常利益24億71百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億53百万円(同10.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。