- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産の調整額710,757千円には、各セグメントに配分していない全社資産の
2017/06/29 13:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/06/29 13:09
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/06/29 13:09- #4 業績等の概要
このような環境下、当社グループは、平成28年5月23日に公表いたしましたように、中期経営計画に基づき、当社の基盤事業であるシステムソリューション事業、ネットワークソリューション事業、電子部品及び機器事業につき、強靭化及び事業間連携を推進し、安定した収益を確保するとともに、新たな領域に進出し、市場で優位性があるビジネスモデルへの変容を推し進めることで収益の拡大を図り、業績の更なる向上を最優先課題として掲げ、日々努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は65億5百万円(前年同期間比3.5%増)となりました。損益面では、営業利益は6千7百万円(前年同期間は営業損失1億2千7百万円)、経常利益は6千8百万円(前年同期間は経常損失1億2千1百万円)、法人税等調整額(△は益)△5千7百万円を計上し、親会社株主に帰属
する当期純利益は1億7百万円(前年同期間は親会社株主に帰属する当期純損失1億3千7百万円)となりました。
2017/06/29 13:09- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの目標とする経営指標としては、平成28年5月に開示いたしました中期経営計画(3ヶ年)に基づき、平成31年3月期において、売上高81億円、営業利益1億円を達成することを目指しております。
2017/06/29 13:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は65億5百万円(前年同期間比3.5%増)となりました。
損益面では、営業利益は6千7百万円(前年同期間は営業損失1億2千7百万円)となりました。
② 営業外損益と経常損益
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