トラスコ中山(9830)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 8億8900万
- 2020年3月31日 +22.05%
- 10億8500万
- 2020年6月30日 -11.52%
- 9億6000万
- 2020年9月30日 +42.19%
- 13億6500万
- 2020年12月31日 -32.67%
- 9億1900万
- 2021年3月31日 -1.85%
- 9億200万
- 2021年6月30日 -6.1%
- 8億4700万
- 2021年9月30日 +45.22%
- 12億3000万
- 2021年12月31日 -97.24%
- 3400万
- 2022年3月31日 +208.82%
- 1億500万
- 2022年6月30日 -64.76%
- 3700万
- 2022年9月30日 +564.86%
- 2億4600万
- 2022年12月31日 -51.22%
- 1億2000万
- 2023年3月31日 +6.67%
- 1億2800万
- 2023年6月30日 +27.34%
- 1億6300万
- 2023年9月30日 +172.39%
- 4億4400万
- 2023年12月31日 +51.58%
- 6億7300万
- 2024年3月31日 -53.79%
- 3億1100万
- 2024年6月30日 +24.44%
- 3億8700万
- 2024年9月30日 +104.91%
- 7億9300万
- 2024年12月31日 -2.14%
- 7億7600万
- 2025年3月31日 -26.29%
- 5億7200万
- 2025年6月30日 -3.15%
- 5億5400万
- 2025年9月30日 +43.86%
- 7億9700万
- 2025年12月31日 -20.7%
- 6億3200万
- 2026年3月31日 -40.98%
- 3億7300万
個別
- 2019年12月31日
- 8億4300万
- 2020年12月31日 +3.91%
- 8億7600万
- 2021年12月31日 -88.7%
- 9900万
- 2022年12月31日 -23.23%
- 7600万
- 2023年12月31日 +721.05%
- 6億2400万
- 2024年12月31日 +16.03%
- 7億2400万
- 2025年12月31日 -18.65%
- 5億8900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2026/03/18 10:00
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき事業用土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金資産(負債)」として資産(負債)の部に計上し、当該繰延税金資産(負債)を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/18 10:00
① 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
② 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和6年12月31日) 当事業年度(令和7年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 230百万円 207百万円 繰延税金負債計 △1,192百万円 △1,342百万円 繰延税金資産(△は負債)の純額 724百万円 589百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/18 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来における景気等の市場経済を取り巻くさまざまな外部要因や著しい技術改革等によって、商品等の販売実績が当初の想定を大きく下回った場合には、棚卸資産の評価額が変動し、当社及び連結子会社の業績に重要な影響を与える可能性があります。2026/03/18 10:00
③繰延税金資産の評価
将来の課税所得を見積り、回収可能性がある将来減算一時差異についてのみ、繰延税金資産として資産計上を行い、回収不能なものについては評価性引当額を計上しています。経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要となった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社及び連結子会社の業績に重要な影響を与える可能性があります。