9830 トラスコ中山

9830
2026/04/03
時価
1541億円
PER 予
10.59倍
2010年以降
6.7-33.22倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.44-1.98倍
(2010-2025年)
配当 予
2.5%
ROE 予
7.81%
ROA 予
4.72%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)「セグメント利益」の調整額△73百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額32,426百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金11,899百万円、土地・建物等13,724百万円、その他投資等1,914百万円が含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
2014/06/17 10:01
#2 セグメント表の脚注
セグメント利益」は、経常利益を表示しています。
3 調整額は、次のとおりです。
(1)「セグメント利益」の調整額△90百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
(2)「セグメント資産」の調整額36,853百万円は、各報告セグメントに配分していない現預金14,476百万円、土地・建物等15,542百万円、その他投資等1,728百万円が含まれています。
(3)事業セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっています。
(4)「有形・無形固定資産の増加額」の調整額5,450百万円は、平成26年3月に完成した新東京本社(トラスコ フィオリートビル)建物等及び平成26年3月31日現在事業の用に供されていないコアプラネット大阪新築工事の購入価額が含まれています。
4 「セグメント利益」は、損益計算書の経常利益と調整を行っています。
5 「減価償却費」は、長期前払費用の償却額を含んでいます。2014/06/17 10:01
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
……定率法
ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 15~50年
構築物 10~20年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 3~6年
(2) 無形固定資産
……定額法
なお、自社使用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 長期前払費用
……定額法2014/06/17 10:01
#4 固定資産除却損の注記
※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物20百万円-
車両運搬具--
2014/06/17 10:01
#5 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物の増加は、新東京本社(トラスコ フィオリートビル)2,595百万円、プラネット山陽1,402百万円、社宅(トラスコーズ新橋)594百万円です。
土地の増加は、郡山支店用土地226百万円です。
建設仮勘定の増加は、コアプラネット大阪新築工事959百万円、プラネット九州新築工事825百万円です。
ソフトウエアの増加は、リアルタイム情報基盤「SORA」686百万円です。2014/06/17 10:01
#6 減損損失に関する注記
当社は次の資産グループについて減損損失を計上しています。
用途種類場所金額(百万円)
遊休資産土地建物旧岡山支店(岡山市南区)土地建物1125
遊休資産土地建物旧太田営業所(群馬県邑楽郡)土地建物910
56
岡山支店の旧社屋は移転のため遊休となり使用が見込まれなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。また、太田営業所の旧社屋は用途が変更になり賃貸から遊休になったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。当該減少額56百万円は、減損損失として特別損失に計上しています。
当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定し、売却予定価額等により評価しています。
2014/06/17 10:01
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ97億6百万円増加の1,097億38百万円(前事業年度末比9.7%増)となりました。その主な要因は、現金及び預金が25億77百万円、売掛金が28億55百万円、建物が36億14百万円それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
2014/06/17 10:01
#8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
3貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。
11当事業年度において、減損損失を計上した賃貸等不動産は次のとおりです。
旧岡山支店の土地、建物36百万円
旧太田営業所の土地、建物20百万円
また、賃貸等不動産に関する損益は次のとおりです。
(単位:百万円)
2014/06/17 10:01

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