四半期報告書-第53期第1四半期(平成27年1月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」のセグメントには、報告セグメントに含まれない海外販売等の事業セグメントを含んでいます。
2 「セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益を表示しています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額6百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
4 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1 「その他」のセグメントには、報告セグメントに含まれない海外販売等の事業セグメントを含んでいます。
2 「セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益を表示しています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額53百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
4 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、従来「その他」のルートに含まれていた通販企業及び企業のインターネットを介した通販部門への販売と「ファクトリールート」に含まれていたユーザー様向け集中購買における販売を、その重要性が増したため、「eビジネスルート」として新設し、セグメント区分を変更しました。
なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成し、「1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しています。
【セグメント情報】
前第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)4 | ||||
| ファクトリー ルート | ホームセンター ルート | eビジネス ルート | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 30,334 | 2,727 | 2,679 | 35,741 | 95 | 35,836 | - | 35,836 |
| セグメント利益又は 損失(△)(注)2 | 2,024 | △2 | 264 | 2,286 | 5 | 2,292 | 6 | 2,298 |
(注)1 「その他」のセグメントには、報告セグメントに含まれない海外販売等の事業セグメントを含んでいます。
2 「セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益を表示しています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額6百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
4 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っています。
当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期 損益計算書 計上額 (注)4 | ||||
| ファクトリー ルート | ホームセンタールート | eビジネス ルート | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 36,874 | 2,720 | 3,662 | 43,256 | 131 | 43,388 | - | 43,388 |
| セグメント利益又は 損失(△)(注)2 | 2,926 | △10 | 530 | 3,446 | 2 | 3,449 | 53 | 3,502 |
(注)1 「その他」のセグメントには、報告セグメントに含まれない海外販売等の事業セグメントを含んでいます。
2 「セグメント利益又は損失(△)」は、経常利益を表示しています。
3 「セグメント利益又は損失(△)」の調整額53百万円は、各報告セグメントに帰属しない利益が含まれています。
4 「セグメント利益又は損失(△)」は、四半期損益計算書の経常利益と調整を行っています。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、従来「その他」のルートに含まれていた通販企業及び企業のインターネットを介した通販部門への販売と「ファクトリールート」に含まれていたユーザー様向け集中購買における販売を、その重要性が増したため、「eビジネスルート」として新設し、セグメント区分を変更しました。
なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成し、「1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しています。