モリト(9837)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- 2228万
- 2009年11月30日 +102.25%
- 4507万
- 2010年11月30日 -19.39%
- 3633万
- 2011年11月30日 +76.46%
- 6411万
- 2012年11月30日 -15%
- 5449万
- 2013年11月30日 -6.13%
- 5115万
- 2014年11月30日 +412.19%
- 2億6202万
- 2015年11月30日 -76.9%
- 6053万
- 2016年11月30日 -32.73%
- 4072万
- 2017年11月30日 +8.78%
- 4429万
- 2018年11月30日 +1.29%
- 4486万
- 2019年11月30日 +812.34%
- 4億936万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/24 14:42
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、310億1百万円となり前連結会計年度末比10億4千8百万円減少しました。これは主に、商品及び製品が20億1千1百万円増加、受取手形及び売掛金が13億7千6百万円増加、電子記録債権が9億6百万円増加、その他に含まれる未収入金が2億9千1百万円増加したものの、現金及び預金が60億6千万円減少したこと等によります。2026/02/24 14:42
固定資産につきましては、244億9千7百万円となり前連結会計年度末比40億7千万円増加しました。これは主に、のれんが14億2百万円増加、商標権が10億6千8百万円増加、建物及び構築物が7億1千8百万円増加、投資有価証券が2億7百万円増加、繰延税金資産が1億9千3百万円増加したこと等によります。
流動負債につきましては、102億1千7百万円となり前連結会計年度末比13億3千万円増加しました。これは主に、その他に含まれる未払費用が4億5千2百万円減少、電子記録債務が1億9千5百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が7億5千4百万円増加、短期借入金が5億5千万円増加、1年内償還予定の社債が3億円増加したこと等によります。